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救急救命関係雑誌で特集されました!

公益財団法人東京防災救急協会発行の「てあて」2012年第一号(通巻62号)に、スペシャルインタビューに登場します!



http://www.teate.jp/info_teate.htm

なんと、、、僕の前にインタビューに登場したのは、盲目のピアニストも辻井さん!!
それで、、、僕も救急救命法受講者であります。

いつ何が起こるかわからない時代。いのちについて以前より真剣に考えてるようになった日本。

近くにある命ほど、大切にしたい。国民全員がそう思って行動すれば、きっと今より平和な日が訪れるような気がします。

皆様も受講されてみてはいかがですか?
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利他

利他的であることが、人を一番幸せにするような気がする・・
と、思いました。

自分のことばかり考えて行動していくと、寂しい心の怪物になってしまう。

でも、自分が人の役にたてるんだと思うと、寂しい心はとたんに嬉しくなってしまう。


人間が幸せになるのは、だれかのために一生懸命に、
自分を忘れて、なにか出来たときなんだろうなと思いました。
喜ばれて生きること そんな生き方が出来るのはいいですね。

No title

fantaさん、書き込みありがとうございます。

よく考えてみれば夢中になって取り組んでいる事は、一見自分の為のように思える事でも、その心理の奥には誰かがいるような気がします。

僕は「夢中」になる事を楽しむと同時に、「無中」になれるように日々精進しております。なかなか出来ませんが。。。

寒くなりました。
お身体、ご自愛下さいね!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏。吹奏楽法、音楽表現技法を榊原達氏。ピアノ、ソルフェージュを榊原純子氏。オカリーナを平本孝雄氏に師事。ジャズミュージシャンをしていた両親、トランペット、オカリナ奏者の弟、加々美治と共に音楽一家の恵まれた環境に育つ。病気によりサキソフォーン奏者を断念以降8年間の福祉職を経て、2004年10月、オカリーナプロ活動開始。2006年、 イタリアで東洋人初のリサイタルを開催。翌年以降ブードリオ・オカリーナフェスタ等の国際的フェスティバルの特別ゲストを毎年を務め、コンサート開催国は韓国、台湾、中国、ドイツ、オーストリアの7カ国。世界中から賞賛される。過去にCDを6枚発表。イタリア・オカリーナ博物館にて自身の楽器、CD展示中。楽器創作では、2008年5月、林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」を発表。2010年4月、(株)プリマ楽器より「Osawa Ocarina」を発表。いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリナを発表する。音楽教育では、東京、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、広島、福岡にて講座を展開中。2008年度国際芸術連盟音楽賞受賞。第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。全日本演奏会協会会員。トート音楽院渋谷校オオサワオカリナクラス講師。山梨市観光大使。他に介護福祉士国家資格、社会福祉主事を取得し、魂から湧き上がる表現力が定評の次世代オカリーナ奏者。

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